ベビー寝具 の選び方やおすすめブランド【最強ガイド】
ベビー寝具の選び方

目次

1.ベビー布団って本当に必要なの!? 1-1.安全面でベビー布団が必要ってどういうこと? 1-2.なんでベビーベッドが成長を促すの? 1-3.大人の布団だと快適じゃないの? 2.ベビー布団選びで考えることは? 2-1.基本の「キ」はサイズ選びから 2-2.セットにするか?単品にするか? 2-3.素材や機能選びはアイテム単位で 3.ベビー布団を選ぶポイント『まとめ』 4. ベビー布団人気ランキング 5. ベビー布団人気ブランドの評価



ベビー布団って本当に必要なの!?

ベビー布団イメージ
 
赤ちゃん専用のベビー布団は、赤ちゃんが産まれる前から購入を検討する必須アイテムのひとつではないでしょうか。

でもよく考えたら

・ベビー布団って本当に必要なの?
・大人と一緒に布団で寝たらなんでダメなの?
・そもそもベビー布団を使うと何か良いことあるの?


といったような色々な疑問が湧いてくると思います。

確かにベビー布団ってそんなに長く使えるものでもないし、添い寝をするからいらないんじゃないと考えても不思議ではありません。

ただ、赤ちゃんの安全性や健やかな成長を考えた時には絶対とは言いませんが、あった方が確実に良いというのは間違いありません。
その理由というのは、大きく3つあります。

1.安全面
2.成長を促す
3.快適さ



安全面でベビー布団が必要ってどういうこと?

うつ伏せは危険
 
大人の布団というのは低反発マットレスなどに代表されるように体が沈み込むような柔らかい布団がけっこう多いです。
大人にとっては身体が沈み込むような柔らかさは心地いいのですが、赤ちゃんにとってこれはとても危険。

寝返りを打てるようになると赤ちゃんは下を向きます。
その時に顔が布団の中に沈み込んでいったら、どうなるかというのは想像できると思いますが息が出来なくなり窒息してしまうのです。

ベビー布団は安全
 
掛け布団も同様で冬の掛け布団は大人がかけてもそれなりの重さを感じるものもあるかと思いますが、赤ちゃんからしたらそれは自分では退けることのできないほどの重さなのです。
顔にかかってしまうとそれだけで事故につながる恐れがあるのです。

大人の寝返りも同様に赤ちゃんからするととても危険なので、ベビーベッドも含め赤ちゃん専用の布団があるにこしたことはありません。



なんでベビーベッドが成長を促すの?

赤ちゃんは寝て育つ
 
赤ちゃんは寝るのが仕事というくらいよく眠ります。
産まれてすぐだと1日20時間ほど、3か月くらいでも1日13~14時間ほどは眠っています。

この眠っている時間に成長ホルモンが分泌され、さらに起きている時に見たこと、聞いたことを整理し学習しているのです。
そう考えると、赤ちゃんが良い眠りをたっぷりしてくれることがこの時期の成長に最も重要であることが分かりますね。

だからこそ、赤ちゃんにとって快適なベビー布団が必要と言われています。

それ以外の観点でも、ベビー布団は適度な硬さを持って作られているので成長期の赤ちゃんの体の発達を促してくれます。
産まれてすぐの赤ちゃんは骨や筋肉がまだまだ柔らかい状態なので、大人用の布団のように体が沈み込んでしまうと骨格が正しくまっすぐに成長しないリスクも発生してしまいます。



大人の布団だと快適じゃないの?

大人布団よりはベビー布団
 
大人の布団が快適ではないというよりは、赤ちゃんの状況に対して適正な布団である必要があるということ。
赤ちゃんはとにかく汗っかきで、大人の何倍もの汗をかきます。

この汗っかきであることは新陳代謝がよいので仕方がないことですが、当然汗を大量にかくとお着替えなどをこまめにしてあげる必要がありますよね。

ただ、できるだけ汗をかかないように快適な温度、湿度で眠ってもらうためには赤ちゃんのことを意識した通気性のよいベビー布団の方が大人用の布団よりも赤ちゃんにとっては快適ですし、ママの負担も軽くなるというわけです。



ベビー布団選びで考えることは?

ベビー布団選びで考えなくてはいけないことは、いくつかありますが基本的なことから考えてみたいと思います。


基本の「キ」はサイズ選びから

ベビー布団サイズ
 
当たり前すぎると思われるかもしれませんが、サイズ合わせはとても大事です。 とはいえ、一般的にベビー布団のサイズというのは、

スタンダード 120cmx70cm
ミニ 90×60cm

というのがほとんどです。

このサイズ感というのは、ベビーベッドのスタンダードサイズとミニサイズにぴったり合うようなサイズになっているからです。
なので、ベビーベッドを使われる場合は、ベビーベッドのサイズに合わせれば大丈夫です。
また、ベビーベッドにはハーフサイズというスタンダードサイズのちょうど半分の大きさのものもありますが、その場合はスタンダードサイズのベビー布団を半分に折るとちょうどになります。

スタンダードサイズの方が、その名前の通りで標準サイズなので商品数も多く、長期間使えるというメリットがあります。
一方でミニサイズは、持ち運びなどに便利ですし、サイズが小さい分価格もリーズナブルになるというメリットがあります。



セットにするか?単品にするか?

ベビー布団セット
 
ベビー布団を探していると、よく目にするのがベビー布団〇点セットのようなセット販売。
「敷布団」「敷布団カバー(シーツ)」「掛け布団」「掛け布団カバー」「まくら」あたりが基本セットになっていて、それにプラスして「防水シーツ」や「キルトパッド」、「まくらカバー」などを加えた5~7点セットあたりが一般的ではないかと思います。


セットで購入する場合

セットで購入
(出典:https://www.sandesica.co.jp/)
セットで購入する最大のメリットというのは、あまり考えなくてもいいこと。
必要なものが入っているので、はじめての出産であまり分からない、時間もないという時にはとりあえずセットで購入してしまうというのが手っ取り早かったりします。

全体的なデザインも統一されていますし、セットになると単品で購入するよりも割安になるので、お得感もあります。
ただ後々考えてみると、実は使わなかった不要なものまでセットに入っていたり、必要だけどセットには含まれていなかったりという事もあるので、余裕がある場合はセット内容をしっかりと確認しておきましょう。



単品で購入する場合

単品購入
 
単品で購入する場合のメリットというのは、敷布団、掛け布団など必要なものだけを選び、さらにそれぞれの素材や作り、機能など良いものをピックアップできるということ。

はじめての出産の場合は、おそらく勝手がわからずセットにした方がラクだと思いますが、2人目以降の出産だとお下がりも使えるので必要なモノだけを単品購入すればいいですし、ある程度どんなものが良いかも分かってきているので、単品で良いもの、欲しいものを選びたいところ。

ただ、単品はセットよりもひとつあたりの値段が割高になってしまうのは仕方がありません。



素材や機能選びはアイテム単位で

ベビー布団とはいっても布団なので、敷布団もあれば、掛け布団もあればシーツやまくらなどそれぞれアイテムごとに選ぶ基準は異なってきます。
単品で購入する場合であれば、それぞれの良いところ取りで一本釣りを狙っていきたいところですし、セットで購入するにしても全体として良い選択をしたいものです。


敷布団を選ぶポイントは?

敷布団
 
敷布団を選ぶときに考えるべきポイントは、大きくは2つになってくると思います。

1.未成熟な赤ちゃんの発達を支えてくれる適度な硬さ
2.常に衛生に保てるように!洗濯機で洗えることがベスト


ベビー布団の必要性というお話でもしましたが、ベビー布団の敷布団は「かため」であることが一般的です。
これは、赤ちゃんの顔が埋もれて窒息しないようにということ、そしてまだ未成熟な赤ちゃんの骨格が歪んでしまわないためです。

そして、衛生面を考えると丸ごと洗えることがベストですが、洗えないマットタイプもあるので少なくとも通気性がよく、防湿性の高い素材でムレずに快適に過ごせる敷布団を選びましょう。



掛け布団を選ぶポイントは?

掛け布団
 
敷布団には「かため」というある意味では当然となっているルールがありますが、掛け布団にもそうしたルールがあります。

1.とにかく軽いことが大事
2.通気性や吸湿性に優れていること、できれば洗えるものがおすすめ
3.アレルギーがないこと


掛け布団を選ぶ際も敷布団と似ているのですが、「かため」の布団ではなく、「軽い」掛け布団であることが重要です。
こちらもベビー布団の必要性でお話しましたが、大人からすると軽い布団でも赤ちゃんからするとそれなりの重さになり、ましてや自由に動けない赤ちゃんの重い布団がかかってしまうと息が出来なくなってしまいます。

そして、掛け布団は敷布団以上に通気性や吸湿性が重要になってくるので、赤ちゃんが快適に眠れるように軽くて通気性のよい掛け布団を選ぶようにしましょう。
吐き戻しなどでけっこう汚れるのでウォッシャブルな布団がおすすめはあります。

掛け布団に関しては、使われる素材によっても特徴が変わってきます。
コットンなどの天然素材かポリエステルなどの合成素材、そして羽毛が代表的な素材となっていますので、それぞれの特徴をまとめています。
素材によってはアレルギーがある可能性もあるので注意が必要です。


素材 メリット デメリット
天然素材
(コットンなど)
・汗や湿気を吸収 ・洗濯ができない
・放湿性が劣る
合成繊維
(ポリエステルなど)
・洗濯可能な場合が多い
・お値段リーズナブル
・通気性に難あり
羽毛 ・軽い
・保温性が高くあったかい
・汗や湿気を発散
・価格が高い
・アレルギーに注意


敷布団カバーや掛け布団カバーを選ぶポイントは?

フィットシーツ
 
敷布団や掛け布団には大人と同じようにカバーをすることで汚れ対策をしましょう。
赤ちゃんは吐き戻しやおねしょなど日常茶飯事なので、汚れるのは当然と割り切って替えのカバーなどは多めに用意しておいた方が安心です。

敷布団や掛け布団のカバーは直接赤ちゃんの肌に触れるものなので、綿やガーゼなど通気性や吸湿性がよく、肌に優しいものを選びましょう。

特に敷布団カバーに関しては、大人用でもあるようなフィットシーツがおすすめです。
シーツがたるむと赤ちゃんが口に入れたりしてしまうので、ずれないたるまないフィット型の方が安全ですし、付け替えの時も楽ですよ。



他に必要なアイテムって?

敷布団に掛け布団が揃うと、次はまくらだと思いますが、定番となっているのは真ん中がへこんだドーナツ型の形状です。
必要以上に頭部に体重がかかることを避けられるので、絶壁頭になるのを防ぐ効果もあるので、赤ちゃんのまくらはこのドーナツ型になっていることがほとんどです。

他にも敷布団の上に敷く、防水シーツでおねしょガードをしたり、中綿の入ったキルトパッドで赤ちゃんがより快適に眠れるようにするといったオプションはよく使われます。
このあたりは必須ではないですが、とても便利なアイテムなのでセットで購入すると防水シーツやキルトパッドもセットになって5点で販売されているものは多くなっています。



ベビー布団を選ぶポイント『まとめ』

ここまで色々とベビー布団を選ぶ際のポイントを解説してきましたが、簡単なチェックシート形式にしています。
全ての要素がはいっているわけではありませんが、最低限ここをチェックしておけば大きな失敗はしないだろうというポイントだけに絞ってまとめていますのでお役に立てば幸いです。


チェックポイント Check
サイズを確認 スタンダード or ミニ
ミニ セット or 単品
敷布団 適度な硬さはあるか?
通気性や防湿性は?
洗濯機で洗えるか?
掛け布団 ふんわり軽いか?
通気性や吸湿性は?
アレルギーは問題なし?

ベビー布団人気ランキング

ベビー布団選びのポイントを抑えたところで、実際にどんなベビー布団にするのか選ばなければいけません。
人気ベビー布団が必ずしも求めるベビー布団と合致するかは分かりませんが、人気のあるモデルというのは多くのママから選ばれているということなので大いに参考になると思います。


人気のベビー布団セット

ベビー布団の人気ランキングはこちらからチェックできます。



この記事を監修しているのは?

キッズ・ベビー担当部門

有名ベビー向けショップ店員、2歳~小学生までの子供を持つママなどリアルな情報を届けられるメンバーで編成。 最新のトレンドや情報を発信できるように常に新しいメンバーによる活性化を図りながら日々奮闘しています。



ベビー寝具人気ブランドの評価

ベビー寝具には多くのブランドがありますが、当サイトではそれぞれのブランドに対してユーザー様の評価を登録して頂き、ランキング形式で表示しています。
ユーザー様による評価なので偏りなどが発生している可能性はありますが、どういったブランドが注目されているのかを知る一助にはなるのではと考えています。


第 1 位 ディモワ



10mois(ディモワ)は、インポートブランド以上にとびきり可愛いベビー布団を作っている日本のブランド。
ディモワオリジナルのアイテムの可愛さはもちろんですが、セレクトショップとしての一面もあるのでHoppetta(ホッペッタ)やNAOMI ITO(ナオミイトウ)、BOBO(ボボ)、SOULEIADO(ソレイアード)といったセレクトブランドもベビー布団もそれぞれ特徴があって目移りしてしまいます。
可愛いだけではなく、ベビー布団としての機能面もしっかりとしている安心感もあるので、普通のベビー布団では満足できないおしゃれママから絶大な支持を集めています。

オレンジ:ディモワ / グレー:全体平均

知名度 セレブ感 ギフト おしゃれ度 コスパ 品質・機能
75 98 80 98 68 85

総合評価:84

星 星 星 星 星



第 2 位 西川



500年以上の歴史を誇る日本の誇る布団ブランド西川。
ベビー布団においてもそのシェアや人気はダントツのものがあり、とりあえず迷ったら西川を選んでおけば間違いないというレベルです。
昨今注目されているママ向けアプリのママリでも「ママリ口コミ大賞」に選ばれるなどその人気は不動のものになっています。

オレンジ:西川 / グレー:全体平均

知名度 セレブ感 ギフト おしゃれ度 コスパ 品質・機能
98 73 88 78 70 95

総合評価:83

星 星 星 星 星



第 3 位 サンデシカ



sandesica(サンデシカ)は、大量生産をせず日本製にこだわりを持った小さなブランド。
職人と切磋琢磨をしながら本当に良いものを作ることだけに情熱を傾けています。
日本製なのにお値段はリーズナブルで、おまけにとても品質が高いので多くのママから人気を集めるブランドとなっています。

オレンジ:サンデシカ / グレー:全体平均

知名度 セレブ感 ギフト おしゃれ度 コスパ 品質・機能
83 55 90 83 98 90

総合評価:83

星 星 星 星 星



第 4 位 赤ちゃんの城



赤ちゃんの城は、よく百貨店などで見かける日本でも数少ない新生児専門の寝具や衣料を取り扱うレイエットメーカー。
すでに創業から50年を超える老舗で、国内工場で作る純日本製の製品の品質はとても高く評価されています。
百貨店での取り扱いだけではなく、産婦人科や大学病院でも使われているブランドだけにその信頼感というのは絶大。
ファミリアやミキハウスと比較されつつ、知名度の差はあれど3大ブランドと呼ばれたりもするほどで、特にベビー布団においては定番の人気ブランドとなっています。

オレンジ:赤ちゃんの城 / グレー:全体平均

知名度 セレブ感 ギフト おしゃれ度 コスパ 品質・機能
80 75 83 78 80 95

総合評価:82

星 星 星 星 星



第 5 位 ノルディックスリープ



NORDIC SLEEP(ノルディックスリープ)は、豊かな眠りにこだわる北欧デンマーク発祥の寝具ブランド。
人工雪というユニークな詰め物によって赤ちゃんにとって重要な有害物質のないふとん、通気性・放湿性の高いふとん、汚れても安心の丸洗いできる布団を作っています。
赤ちゃんだけではなく、大人も含めて世界中で人気の高いブランドですので赤ちゃんとのペアふとんにもぴったりです。

オレンジ:ノルディックスリープ / グレー:全体平均

知名度 セレブ感 ギフト おしゃれ度 コスパ 品質・機能
65 95 80 80 73 95

総合評価:82

星 星 星 星 星


第 6 位 ファミリア



familiar(ファミリア)は日本を代表するベビー用品ブランドとして、出産祝いなどでも定番となっているブランド。
出産準備を考えた時にもミキハウスなどと並んで必ずと言っていいほど名前が出ますし、百官店のベビー用品売り場でも目立ちますね。
ベビー服やベビーシューズの方がメインなので、ベビー布団という意味では本流ではありませんが、それでも日本ベビーブランドのパイオニアとして職人の高い技術によって作られる日本製のベビー布団はとても価値があります。

オレンジ:ファミリア / グレー:全体平均

知名度 セレブ感 ギフト おしゃれ度 コスパ 品質・機能
98 93 95 65 50 83

総合評価:81

星 星 星 星 星


第 7 位 カトージ



ベビー用品のセレクトショップとして多くのパパやママから愛されるKATOJI(カトージ)。
ベビー布団に関しては、コラボレーションアイテムなどはありますが基本はカトージオリジナルが中心。
クレンゼ加工という抗菌性に優れた技術や自然素材のマットレス、持ち運びできるベビー布団セットなどリーズナブルな価格ながらも赤ちゃんにとってもママやパパにとっても嬉しい機能が満載なので、ベビー布団においても人気の高いブランドです。

オレンジ:カトージ / グレー:全体平均

知名度 セレブ感 ギフト おしゃれ度 コスパ 品質・機能
90 55 80 68 95 90

総合評価:80

星 星 星 星 星



第 8 位 ハッシュクード



インターネット販売専門のブランドhashkuDe(ハッシュクード)。
店舗を持たない営業スタイルではありますが、SNSやクチコミなどで話題を呼びベビーふとんの人気ランキングでも上位をキープする人気ブランド。
リーズナブルな価格帯ながらもデザイン性の高さや自社工場での製造による品質の高さは大手ブランドにも引けを取りません。

オレンジ:ハッシュクード / グレー:全体平均

知名度 セレブ感 ギフト おしゃれ度 コスパ 品質・機能
68 55 85 90 98 83

総合評価:80

星 星 星 星 星


第 9 位 ミキハウス



誰もが知っていると言ってもいいベビー服のトップブランドMIKI HOUSE(ミキハウス)。
出産祝いや贈り物にもぴったりのベビー服で、百貨店のベビー服売り場でもファミリアと共に大きな存在感を放っていますね。
ベビー布団に関しては、西川リビングの布団をミキハウスブランドとして販売しているので100%オリジナルというわけではないのですが、ふとんにおけるトップブランドとミキハウスのブランド力が融合したベビー布団なので間違いはありません。

オレンジ:ミキハウス / グレー:全体平均

知名度 セレブ感 ギフト おしゃれ度 コスパ 品質・機能
95 85 85 68 48 93

総合評価:79

星 星 星 星 星


第 10 位 コンビミニ



Combi(コンビ)といえばベビーカーから哺乳瓶や離乳食まで赤ちゃんをお世話する色々な場面で出会うベビー用品のトップブランド。
そんなコンビのベビー布団の最大の特徴は、届いたら洗わなくても干さなくてもすぐに赤ちゃんが寝んね出来るふとん。工場でホコリだしから乾燥まですべて終えてから密封されて届くので封を開けたらすぐに使えます。
忙しい出産準備時期にすぐに使えるベビー布団というのは急いでいる時や忙しい時には最高に助かります。

オレンジ:コンビミニ / グレー:全体平均

知名度 セレブ感 ギフト おしゃれ度 コスパ 品質・機能
93 63 73 78 63 88

総合評価:76

星 星 星 星 星